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「std.tpl」での「4チャート」の考え方について

「4チャート」の使い方を説明したいと思います。

その「チャート」がこちらになります。

「週足」からみていきたいと思います。

「週足」では「61.8」をいちじはオーバーしていますが、現在「61.8」より下にありますので「これから下がる可能性が有ります」。

「日足」では「158.354(100.0)」から「164.098(0.0)」に「Fibo」を引くと、「価格」は「0.0」~「23.6」の間に有り「まだまだ上がる可能性が有ります」

また「1時間足」では、「163.304」で「ブレイク」せずに跳ね返っています。(この位置での反転はかなり強い反転になります)

しかし「2回目」に挑戦して「ブレイク」すれば「これから下がる可能性が有ります」。

また「Fibo」の「50」を越えていませんので「これから上がる可能性が有ります」。

「5分足」では「23.6」を勢いよく越えていますし、「RSI」では「売られすぎ」の「30」から上昇しようとしていますので「これから上がる可能性が有ります」。

この様に「4つのチャート」を見て判断しますが、一番の注意点は「日足」の「23.6」である「162.746」を下に「ブレイク」して「38.2」も「ブレイク」すると、「週足」では「これから下がる可能性が有ります」ので、「週足」「日足」共に「これから下がる可能性が有ります」となるので

「大きく下がる可能性が有ります」と判断します。

このように「4つのチャート」を見て判断し「トレード」に反映します。

これまでの記述はエイトマンの経験からの記述であり「このとうりに価格が動く」とは限りませんので「使い方」を説明しただけです。

ここで記している「23.6」「38.2」は今の段階(上昇している)ではかなり重要なあたいになります。

「0~23.6」に「価格」があれば「ほぼ上昇」ですが、「236~38.2」になれば「上昇するかも知れないが下降するかも知れない」となり

「38.2」を下に切れば「下降して行くかも知れない」と考えます。(ポンド円の今の状況から説明しています)

今のところ「23.6」「38.2」が「押し目買い」のポイントに成っている感じです。(もちろん「50」「61.8」も重要ですが)

「トレード」の参考になれば幸いです。

(追記)

「週足」に反対方向の「Fibo」を引いてみました。

それがこちらです。

「価格」が「0」「23.6」の間に有りますので「上がる可能性がある」となります。

またもう一つ「利益確定Fibo」を見てみたいと思います。

この「チャート」では「白い矢印部分」でどこまで「価格が伸びるか?」を表示しています。

このまま「161.8」から下がるのか、それとも「261.8」を狙うのか?

「161.8」から下がり「100」を切れば「このまま下がると思います」。

しかし、また上がり初めて「161.8」を上に突き抜けてゆくと「261.8」まで伸びる可能性があります・・・・・。

今までの事を総合的に考えると「まだ上がる可能性がある」が「161.8」の「164.041」付近でどちらに動くかで「決まる」と思います。

とゆうように出来るだけ多くの資料で判断するのがいいと思います。

「4つのチャートの活用方法」の説明でした。(エイトマンの経験からの4つのチャートの説明でした)

(この通りに価格が動くとは考えないでください)

 

 

 

 

 

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