4月27日に「トレード」していて「ー」になっていたポジションが久しぶりに「+」になりましたが再び反転してきて「ー」に
なりましたが、大きく反転したので新しく「売り」で入り現在「0.01」「3ロット」でトレードしています。

内訳は、4月27日の「トレード」が
「2022.04.27 10:23:56」「sell」「0.01」「gbpjpy」「160.439」
「2022.04.27 11:05:23」「sell」「0.01」「gbpjpy」「160.752」
です。
また反転してきた時に「トレード」したのが
「2022.05.06 11:36:07」「sell」「0.01」「gbpjpy」「161.119」
です。「1時間足」で 「Fibo」を引くと 「61.8」で止まっており、「日足」の「23.6」内に収まっています。
最近の「価格」の動きが「下降気味」ですので、おそらくこのまま下降しゆくと思いますが、絶対とはいえないので
注意したいと思います。
「価格」が反転してくるのは、エイトマンの考えでは「おそらく恐らかして決済させようとして」の動きだと思います。
エイトマンは「決済コール」と考えます。(トレードしていて、ある程度利が出た時点で決済しないと必ずと言ってほど
反転してきます。)
その反転により「勝てるか」「負けるか」が決まります。
戻ってきてそのまま大きく反転する場合は、「ストップ狙い」の反転で大きく2~3回反転します。(エイトマンの考えです)
戻ってきてあまり大きく反転せず、ポジションの近くで数十Pips上下する場合は、元の動きに戻る確率が高いです。
また、 数十Pips上下する時間が長い場合、その時間に比例して大きく動きます。(エイトマンの経験です)
またその時の「価格」の上下する動きも 「決済コール」 だと考えます。(エイトマンの考えです)
しかし、絶対そうなるとは言えませんので十分注意したいと思います。
もし「日足」の「Fibo」で「23.6」を超える様な大きな動きがあれば「1~2ロット」「買い」でトレードし「両掛け」にしたい
と思いますが、「0.01」で「3ロット」しかトレードしていませんのでこのままでも問題無いと思います。
当日の「価格」の動きで判断したいと思います。
5月9日(月)が楽しみです。