2024年11月19日に「194.778」「売り」でトレードしました。
その後、大きく上昇しそうなので「194.849」「買い」でトレードし「両建て」にしました。
このまま上昇してしまうまで待てばよかったのですが、「194.849」のポジションを早く「決済」してしまった為に、その後のトレードで悪あがきをしてしまいました。結果的には良かったのですがかなり今までのトレード経験を生かしています。
その結果がこちらです。
「赤枠」の部分が「両建て」の部分です。
ここから上が今回のトレード結果です。
この表示時間から「-7時間」すれば「MT4」の時間と一致しますが「異なるシステム」の為、多少のズレが生じる場合があるかも知れません。
「197.778」「売り」から「300Pips」程度上昇していますが、「194.849」「買い」を早く「決済」したのが悔やまれます。そのまま保持し続ければかなりの勝利になっていたと思いますが、「早く決済」したので障害が無くなり、それだけ大きく上昇したともとれますが定かではありません。
今回は「注文番号」を表示しないと「トレード」を把握出来ない為、表示しています。
興味のある方は追跡してみてください。
また「197.778」付近まで「価格」が戻って来た時に「決済コール」(エイトマン88の造語で強制的に決済させようとする「価格」の動き)が発生しています。「決済コール」が起こることで、このままトレードした方向に「価格」が動くと確信できると同時に、その時間により「どれだけ動くのか」が判断出来ます。そうです、しつこく動く程大きく動きます。しかし、激怒して(?)反転する場合もありますので注意が必要です。
その後、ある程度下降しましたがあまり動かなくなったので「193.515」で決済しています。
エイトマン88の経験からのお話でした。
---追記--------
結果はショボイ様に見えますが、トータルのPipsで見ると
19日~21日の3日間で約「600Pips」勝つています。
「MT4」の
「0.01」でトレードして「100Pips」で「1,000円」。
「0,1」でトレードして「100Pips」で「10,000円」。
「1.0」でトレードして「100Pips」で「100,000円」。
「0.1」の「1万通貨」でトレードしていれば「600pips」は「60,000円」です。
19日~21日の3日間でです。
でも、資金は「10万円」です、無理は出来ません。
この金額でどこまでやれるかやってみたいと思います。
エイトマン88の経験からの追記でした。
