2024年11月13日に「買い」でトレードしました。
その時の「携帯画面」とトレード直後の「1時間足」チャートです。
チャートの「白丸」で一度ブレイクをした後、直ぐに元に戻り上昇しましたので「このまま上昇するかもしれない(今までの経験からブレイクして直ぐの反転はそのまま大きく動く事があるので)」と思い価格を注意深く見ていると「Fibo」の「61.8」付近で「ヒゲ」が何本か出たので「このまま上昇するだろうと思い「買い」でトレードしました。
そのトレード位置と決済位置の「1時間足チャート」がこちらです。
このチャートでも「100pips」程度反転してからブレイク後に直ぐに元に戻っています。その後「トレード・ポジション」まで戻り、今度は「決済コール(エイトマンの造語)」らしく「トレード・ポジション」を何度も上下しています。
その後「198.392」で「決済」しています。
その成果がこちらです、
やはりトレード後は大きく反転するので、「トレード位置」を考えて「トレード」しないといけないと思いました。
今後、大きくトレードする為にトレード精度を考えたトレードをしたいと思います。
エイトマン88(エイトマンの正式名です)の経験からのお話でした。



